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Java C言語 VisualBasic プログラミングというと難しいというイメージがありますが、そうでもありません。
現在のプログラマーにとって必要なのはいかに命令を上手に扱うかです。
必ず習得できる新発想のプログラミングをぜひ体験してみてください。
新発想のプログラミング 専門知識は作りながら覚える


●これからプログラマーになる方へのアドバイス
広く浅く、いろいろなプログラミング言語を触ってみるのも良いですが、1つのプログラミング言語を極めるのは大事です。Java、C言語、Basic、アセンブリ、どの言語を覚えるにしろ、命令の使いまわし方はプログラマーの頭の中に入っています。
簡単にいうと1つプログラミング言語をマスターすれば、あとは他の言語への乗り換えも文法さえつかめば簡単というわけです。
●こんな教室には要注意
経験上、この教室にあとから乗り換える受講生に一致する以前通っていたスクールは以下の通りです。
  • 基礎部分を終えたらいきなりビルダーでプログラミングを教え始める専門スクール
  • オリジナルテキストがなく市販のテキストで済ます専門スクール
  • 現役プログラマーはたまにしかレッスンを行わず、実践力に欠ける教師がメインで教えるスクール
  • メインで講義を行う教師が明確でないスクール
  • VisualCの講座を希望しているのアクセスやらVBも必要だといって講義を始めるスクール
一括やローンで授業料を納める教室だけに、私も、できればスクール名をここで公表したいところです。
資格ももちろんですが、自分で作成した作品の持込で評価をもらい、スキルを確認してもらい就職するといったケースの多い業界だけに、そういったスクールが現状としてあるのは残念です。

●プログラミングの2強言語 解説
Java 現在大人気のプログラミング言語。オブジェクト指向型プログラミングの先駆け。
プラットフォームを問わず、携帯電話や家電製品などに広く利用されはじめ、プログラミングの必須となる。
パソコンでもアプリケーションソフトの開発からWEBページ作成、WEBデータベースなど幅広い分野で利用される。
また、これから覚える方には、開発キッドJDKが無料といううれしいメリットがある。
現役のCプログラマーの方も自分で覚える時間が勿体ないという理由で教室に通うかたも増えている。
もちろん情報処理技術者やJavaプログラミングの検定に対する対策も充実している。
Visual
C++
C#
.Net
マイクロソフトもJavaに対抗して、オブジェクト指向型プログラミングは、はじめからプログラマーの頭の中にあったのだといいつつも、オブジェクト指向である、C++言語を開発、また現在はVisualC#.Netなどに発展する。
Windowsのアプリケーションが作成しやすいようVisualStadioなどの開発キッドを発売し、現役プログラマーには、なかなか使い勝手が良く、私も愛用者の一人。
その中でもC#はJavaとそっくりに仕上がっており、今までのCやC++と比較して開発効率が格段とアップしている。現役 プログラマは、VBから脱却してJavaかC#のどちらかで開発する必要性に迫られている。
(間違ってもいきなりMFCから入る市販テキストや教室などで覚えると、最終的に訳が分からなくなって挫折するので要注意!)
もちろん情報処理技術者や本来のC言語プログラミングの検定対策も充実している。
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